3月のカレンダーだよ
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以前も同じようなことが起きた記憶が(-_-;)
どのホームページを開こうとしても異様に時間がかかり、しかもエラーになることのほうが多い。
予備のPCからだと何でもないのでIE7の問題であろう。
(T_T)
前にどうやって治したか忘れた。確か何かを削除したら・・・
で、閲覧記録を削除してみたが症状の改善は見られない。(´o`)ハア~~
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Science Windows 3月号が出ています。
今回のテーマは
ですって。ヽ(´ー`)ノ
まだ読んでないけど日本人は寒さに備えたり飢餓に備えたりで栄養分を脂肪にして蓄えるように遺伝的に出来ていると聞いた事があるね。
逆に脂肪を溜めないためのシステムは無いらしい。
σ(^^;)も運動しなくっちゃ。
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ということで胃カメラを飲まされました。
(ーー;)
肝臓が腫れていて大きくなっている。隣の脾臓も腫れている。
つまり肝臓が(アルコール性肝炎と思われる)がやられているので
血液の通りが悪い→血圧が上がる→脾臓に影響が出て脾臓が腫れる→血圧の逃げ道として食道に静脈瘤が出来る→何かの拍子に破裂する→大出血する→アッチの世界へ旅立つ
というルートになるが現時点「脾臓が腫れる」の段階になっているので次の
「食道に静脈瘤が出来る」になっていないかを見るために
胃カメラを飲まされた。(>д<)
予約を取るとき看護婦が担当部署に電話して
「口からよ」というのを聞き「鼻からにして」と強引に頼みこんだ。
以前、他の病院で鼻からの胃カメラをやったときでも飲み込むとき
「ゲーゲー」やったので「あんたは口からは無理」と医者のお墨付きを貰ったσ(^^;)
当日、担当医が鼻に滑りを良くするジェルをかねた麻酔を入れるのだが以前やった病院では椅子に座ったままやったが今回は寝たままの状態でやられた。
おかげで麻酔が気管と食道を分ける弁の所に作用しているので誤飲をして気管に入ってしまう。上向いているから当然だよね。(>д<)
咳き込んだら「麻酔が効かなくなるから我慢しろ」だと(ーー;)
へぼ医者が
くらえぇ(-_-)/≡≡≡≡≡=卍ザク(/'□')/ハウウ!!
挙句に胃カメラのケーブルを入れるのも丁寧にやらず無理やりゴリゴリ押し込まれた。
結果、食道には異常は無く胃も潰瘍は無い。十二指腸まで綺麗だ。
と、へぼ医者は満足そうにしていたが。(ーー;)
終わってから2日間鼻から咽にかけて擦れた痛みが続いていた。
この病院では2度と胃カメラはやらないと心に決めたσ(-_-;)だった。
(o_ _)o ~~~
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