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2011年11月11日 (金)

チヂミザサ ▽-ω-▽ 2011/11/11

まだ咲いているチヂミザサがあるとは思わなかった。

野山を歩くとズボンにベタベタと粘着材のように引っ付くタイプの嫌われ者だけど花は案外奇麗なんだよ。

20111109

チャンとクリックしてみてね。

普通皆が見ているのは、この白いフワフワが亡くなった後だな。

(´o`)ハア~~

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コメント

『ケチヂミザサ』と『コチヂミザサ』とあるというんですね。
確かに「毛」が目立たないものがあって、もしかすると遅くまで咲いているのかもしれません。
が、開花期は関係ないのかな?
気にしなくていいみたいだけれど「枝を打つ」チヂミザサというのもあって、それは『エダウチチヂミザサ』ではないらしいのだけれど、明瞭に枝を打つものもある。
面倒くさいんだ。

投稿: ポンチ | 2011年11月11日 (金) 07時34分

☆ポンチさん☆
なあに?
その「枝を打つ」って
植木屋が枝を打つって言ったら枝を切ることだけど
これは違うよね。
(・・?)

投稿: アライグマ | 2011年11月11日 (金) 07時49分

山渓の『野に咲く花』の『チヂミザサ』の項目で使われている写真。
これも「枝」が出ていますが、千葉県のフィールドでも、「枝」が出るところ(場所)は限られるようです。
でも、気にするような問題でもないのだそうな。
釈然としないんだけど。

投稿: ポンチ | 2011年11月11日 (金) 08時07分

お早うございます。私は以前エダウチスズメノトウガラシに出会って、「枝打ち」を調べてみました。
おっしゃる通り林業用語では下枝や枯れ枝を切り落とすことですが、web上の記事「盆栽用語集」には「枝打ち=枝付きで枝の付き方や出方」とあります。もともとは盆栽用語のようです。個人的には「枝付き」の方が分かりやすいです。

投稿: アクシバ | 2011年11月11日 (金) 09時43分

☆ポンチさん☆
枝分かれして花が付く奴もあるってことか。
ふーーーむ
今回は花にしか目が行かなかったので枝分かれがあったかどうか判らないな。
今度は見てみよう。
σ(^_^)の記憶の中には枝分かれの記憶は無い。

投稿: アライグマ | 2011年11月11日 (金) 10時23分

☆アクシバさん☆
盆栽用語ですか。
そうするとオオタケシマランなどは
さしあたりエダウチタケシマランとなってしまうのか。
((((((((^^;

投稿: アライグマ | 2011年11月11日 (金) 10時25分

コチラに貼り付けるわけにもいかないので、全然、まったく関係ない「のこさん」のところでお話を展開。
していますが、ご了承ください。
なにやってんだか。

投稿: ポンチ | 2011年11月11日 (金) 17時00分

☆ポンチさん☆
ポンチさんの秘孔を突いちゃったか。

投稿: アライグマ | 2011年11月12日 (土) 00時22分

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