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2014年9月27日 (土)

Sience Window 2014年秋号(10-12) 2014/09/27-1

つなげる科学(p.04)    

リビングで始まる元素の会話(p.06)    

近所の子どもがくつろぐ世界一小さな科学館(p.10)    

地域の人々の対話の場(p.12)    

時を超えてつながる(p.14)    

サイエンスアゴラでの出会いとつながり(p.16)    

toではなくwithのサイエンスコミュニケーション(p.18)    

つなげば見える持続可能な社会(p.20)    

復興教育から始まったESD(p.22)    

社会とのつながりと科学者の責任(p.24)

連載    

共に生きる     アカマツとマツタケ(p.02)    

空からジオ     島原半島ジオパーク/長崎県(p.26)    

タイムワープ夢飛翔     周期表/新元素の発見を促した(p.28)    

カタカナ語でサイエンス!     "惑う星"を楽しむところ(p.29)    

文学と味わう科学写真     石たちの陣取り合戦(p.30)    

自然観察法イロハのイ     虫の鳴き声リスニング(p.32)    

動物たちのないしょの話     シマウマ(広島市安佐動物公園)(p.34)    

発見!くらしの中の科学     ご飯をおいしく炊く炊飯器の工夫(p.36)    

読者の広場     サイエンスウィンドウ カフェ(p.38)    

空からジオ     解説(p.40)

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木曽の御嶽山噴火

昔見た九州の火砕流を思い出すなーーーー

今の人はあの恐ろしさを見ていないから噴煙をバックに逃げもせずにいるところがテレビに映っていた。

テレビでも「噴煙が3kmほど下ったようです」等と言っていたがあの煙が高温で人間を焼き殺すことは語られなかったな。

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コメント

逃げてきた人が「息苦しいし暑いし」と言ってましたが、暑さに対するコメントは少なかったですね。
予知して、登山制限する暇もなかったのでしょうが、7年前、仏像だらけで気味悪いなどと悪口言って歩いた山、あの時に噴火しなくて本当に運が良かったです。

投稿: のこ | 2014年9月27日 (土) 22時05分

☆のこさん☆
雲仙普賢岳の大火砕流を思い出しますね。
1991年(平成3年)6月3日午後4時8分
と記録にはあります。
もう23年も経つんですね。
今回はそれを上回るかもしれない。
なにせ観光客のど真ん中で噴火が起こったようなもののようですから。
(/||| ̄▽)/

投稿: アライグマ | 2014年9月27日 (土) 22時22分

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